今年の夏は異常な暑さが続き、40℃を超える地域も出ています。
そんな中で見落としがちなのが、クルマの中の“高温トラブル”です。
炎天下に停めた車の車内は、外気温をはるかに上回ります。
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車内温度:50℃以上
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ダッシュボード:70℃以上にも達することも!
この高温が、私たちの大切な“あるモノ”を壊してしまう原因になるのをご存じですか?
ETCカードの耐熱温度は約50℃が目安とされています。
それを超えると、
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ICチップの故障
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カードの変形
といったトラブルを引き起こし、最悪の場合、料金所でゲートが開かないなんてことにも。
夏休みドライブで特に要注意!
「どうせすぐ使うから…」と差しっぱなしにしていませんか?
ですが、真夏の車内ではたった数時間でカードがダメになることもあります。
◎ すぐできる対策
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高速道路を使わないときは、面倒でもETCカードを抜いて持ち歩く。
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駐車時は、日陰やサンシェードを活用。
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可能であれば、車内に貴重品を置かない習慣を。
夏のドライブを快適に楽しむためには、車のメンテナンスだけでなく、“小さな部品”のケアも大切です。
ETCカードを守ることが、結果的にあなたの時間とお金を守ることにつながります。
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